こんにちは。ATO作詞作曲スクールです。作詞コースと作曲コースを、オンラインの個人レッスンで開いています。
作詞を始めるときに、譜面が読めなくても入れます。スクールのトップには、今のレベルと目標に合わせて指導するので、譜面の読み書きや、歌、楽器ができなくても大丈夫、と書いてあります。作詞コースも作曲コースも、個人レッスンです。
作詞コースに書いてあること
作詞コースは、作詞・作曲プロデュースのたーなー先生が指導します。ページにあるレッスンの特徴は、褒めて伸ばすこと、否定をしないこと、です。人は肯定される環境で成長する、とページは説明しています。
形式は、25分×4コマを毎月、月謝は20,000円(税抜)です。趣味の人から、プロを目指す人まで、一人ひとりに合わせる、とあります。レッスンが進むと、デジタルリリースにも挑戦できる、とも書かれています。
ページには、デジタルリリースされた作品の例として、七色キャンバスの「Treasure Land」(作詞:内藤さん、作曲:浅川さん)と「parade」(作詞:山口さん、作曲:浅川さん)が載っています。これは教室が公開している例で、誰でも同じ曲数を同じ期間で出せる、という意味ではありません。
体験レッスンは1回無料です。LINEのAtoNO Records(@atonorecords)か、メールフォームから申し込みます。LINEでは、最初に「作詞コースの体験希望」と伝えるとスムーズ、とページにあります。会社概要の規約では、無料体験は一人1回です。
作曲コースとの違い
作曲コースは、現役のプロ作曲家の大場康司先生が指導します。トップページでは、ももいろクローバーZ、INFLAVA、sherry、福田沙紀、超新星などへ楽曲を提供している、と紹介しています。月謝の表は、作詞コースと同じく、25分×4コマ、毎月、20,000円(税抜)です。
作曲コースのページには、始める人の例として、どうやって始めたらよいかわからない人、打ち込み(DTM)をやってみたい人、鼻歌のメロディにコードを付けたい人、自分で音源を作りたい人、が挙がっています。作詞の言葉を書くことと、音を組み立てることは、コースが分かれています。両方を一度に始めたい場合も、体験のときに希望を伝えます。
初心者と、すでに曲を書いている人
トップページでは、初心者にはまず作詞・作曲の基本を身につけることを目標にし、経験者には楽曲をリリースできる技術とセンスを目標にする、と分けています。オンライン専門なので、スマートフォンかパソコンで参加します。
最初の体験で見るのは、今書けるものがあるか、まだ言葉が一つもないか、です。すでに詞がある人は、その詞を持って体験に入ります。まだない人は、ない状態のまま申し込めます。ページは、未経験者から参加できる、と書いています。
最初に書くこと
作詞コースの指導は、褒めて伸ばすこと、否定をしないことです。初心者には、まず作詞・作曲の基本を身につけることを目標にしています。最初に書くのは、いま口にできる短い言葉です。
作詞コースのページは、否定をしない、と指導の特徴を書いています。直す箇所は、次に書くための指摘です。作曲コースのページは、限られた時間で課題に取り組み、反省を次の曲に活かす、という受講者の文章を掲載しています。
トップは、オンライン専門、いつでもどこでも、と書いています。予約した25分に、通信がつながる場所にいることが条件です。
申し込み
体験は一人1回です。作詞か作曲か、希望するコースの名前を、LINEの最初のメッセージに書いてください。即時に返事できないことや、自動応答になることがある、と作詞コースのページに注記があります。
料金は、各コースページの表が最新です。税込の金額へ、この記事では換算していません。ページに「税抜」とある金額を、そのまま書いています。

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